飴細工の基本

リボンの考え方

動画を見てもらって。「リボン」を説明していきます。 難しそうに思うのですが、当たり前のことを当たり前のようにすれば、大体できます。ちょっと「慣れ」は、いるんですけどね。でも少しの準備と少しの練習で、思うよりは簡単なことに気付くはずです。
テクニック

【飴の艶】引き切りを極めよう。

飴細工引き飴の中で、最も艶のあるパーツは「スフレ」もしくはこの「引き切り」でしょう。厚みを持たせたパーツなので、艶の持ちもいいです。少しコツは居りますが作品の真ん中で輝きを放つ。艶やかな飴細工の必須のテクニックです。
テクニック

飴細工の配合「炊く割合」と「炊いた中身」

飴細工の配合は多種多様。使い手によっていろんな配合があります。どんな配合が自分に気持ちいいのか?経験を重ねる中できっと見つかってくるものです。自分自身の使いやすい配合を見つけて、思い通りに作品作りに集中できますように。
知識

飴細工で作る【マスカット】ぶどう

マスカットを作る。難しそうに思うかもしれませんが、意外に簡単です。スフレを膨らますことに慣れていないと苦労するものの、スフレの練習にはとてもいいです。膨らます温度や、何よりも「艶」について、深く熟知出来るきっかけになるかもしれません。
テクニック

飴細工の花を作る。

色々な引き方・形・見せ方 多種多様になったこの「花」ですが、今後も色々な形のものが登場すると思います。そんな中で目立つものを作るというなら、やっぱり「艶」は大事なところ。形だけでは表現できない飴細工の最も魅力的な部分です。まずは基本を押さえましょう。
飴の型

飴にエアブラシを使って絵を描く&大きな球型

エアブラシを使った描写の技術。ブラシだけでという訳ではなく筆や歯ブラシなど。固定観念に捉われず自由な発想で描いていけば色々なものを描けます。まずは、描きたいと思う被写体を決めたら、掻いてみる。最初はうまくいかなくても、すぐに出来るようになります。ちょっとだけ練習してみましょう。
記憶

飴細工コンテストで勝ちたいなら!

コンテストでは、優勝こそ逃したものの、自分ですごく納得のいく、良い作品を作れた。そんな作品です。ちゃんと構図を考えて、ちゃんと書き出して。イメージだけで 何となく作り進んでいくのではなく、設計図になるものを用意することを大切にするようになったきっかけの作品です。
知識

飴ランプの火力【飴細工用アメランプ】

少しのことですが、知っていればできること。飴ランプの火力が弱くてもう少し火力があればな〜 なんて思う時に役立つ豆知識のご紹介です。ネットでポチって付け替えるだけ。簡単に解決できます。これを買えばOKって電球も紹介しています
知識

ランプが壊れた・・

長く使っていると、ランプが着かなくなることも。 簡単な構造なので自分で修理できれば良いのです。
知識

飴ランプの作り方【自作ランプ】

飴細工に興味を持っても、道具を揃えるだけでも一苦労。中でもアメランプは高価の代名詞。そこで自分であめランプを作ってみました。安価でも十分に役目は果たすので、気をつけて使っています。とりあえずで初めてみる時にはちょうどよかったです。
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